インテレオン 弱点。 【ポケモン剣盾】ダンデの使用するポケモンと倒し方【ポケモンソードシールド】

デデクロを一体しか展開していない場合: V,GXを盤面においてはいけない 【こくばバドレックス】 多分大体こんな感じのレシピで、入るレシピにはミュウミュウあたりなのかなと
ムゲンダイナを捕獲後、シュートスタジアムに向かうとダンデとの決勝戦になる 5倍になる
ワザ2 ダイバレット 水水無 160 相手のベンチポケモン1匹にも、60ダメージ またはアタッカーを変えつつ遅延気味に戦うだけで非力なインテレオンVmaxの打点を交わすことができる
今回紹介したデッキのうち半数くらいのカードは現在好評発売中の「ハイクラスデッキインテレオンVMAX」に収録されていますので、そこから始める方にもオススメです サイドプランは3-2-1または3-2-2 後攻1:インテレオンV,れんげきウーラオスV,インテレオンV エネはバトル場のインテレオンVに
この技は、特性『よびみず』の攻撃対象を変更する効果の影響を受けずに攻撃できる ただし相手のベンチ枠がかつかつで、ザシアンが次のターン必ず殴ってくる確信がある場合、4点乗せておくプレイングが成立する
交代しても効果は続く 180族(クロバットV、ワタシラガV)に4点、デデンネに2点、320Vmaxアタッカーに2点、340Vmaxアタッカーに4点、220Vに8点
通常の構築ではこの《》が1,2枚だったりしますが、《》でトラッシュされてしまうことや、「うらこうさく」の《》や《》の特性でこのカードをサーチするという行為自体があまり強くないと考え、「うらこうさく」せずとも順調にプレイ出来るよう《》を4枚採用しました 【改善案1】 れんげきウーラオスライン、キャプチャーエネ、エリカ、フィオネなどを追加した
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またツールジャマーの枠はレパルダスV、ツールスクラッパーが競合になると思う。

最後の動きをケアするためにウーラオスVmax進化は裏目があって、ボスダイガイストでウーラオスVmaxをとり、こちら目線フィニッシュができず次ターンボスダイガイストでインテレオンVmaxがとられて負け。

れんげきエネ手張りからの逃げや、みずの塔、入れ替えで簡単にケアされる。

《》を貼ればダメージは通りますが、4枚だけで足りるかは少し怪しそうです。

後攻1ターン目でホラーハウスを打つであろうか。

ベンチバリアミュウが見えている場合、4点HP。

インテレオンVmaxと環境 【特徴】 スペック:HP320、逃げエネ2、雷弱点、れんげきマーク 特性:水エネ1枚トラッシュでベンチに2体に2点 技:水エネ+任意のエネ or れんげきエネ1枚で起動 技:7点 or 14点 技:エネのセルフバウンス 【考えられる型】 ルール無しインテレオン軸 はくば軸 グレイシア、シャワーズ軸 ダイバレットインテレオン併用型 れんげきウーラオス軸 ロック型 単 など 【環境】 大体4-5ターンで終了するスピード環境 ブラッキーVmaxの出現により、ベンチを呼ぶ動きが加速 ゲンガーVmax,ビクティニVmax,はくばVmaxの2エネ起動 頂きの雪道 ベンチバリアのミュウ、リセットホールまーしゃどー、れんげきメッソンラインのレベルボール対応サポートポケモン達 ホラーハウスGX オルタージェネシスGX 【ダメージ効率】 れんげきエネ前提であれば、実質1エネ140。

序盤から走る場合、的確に技のダメージを当てる必要がある。

そのため《》以外にも強いカードを採用できるデッキ(《》が使える《》や、《》が使える「うらこうさく」、他にも《》や《》など)は先攻での安定感が高いため、そういった構築が出来るデッキが自然と上位Tierに入ってきていると考えています。